
子供たちが将来、世界を舞台に活躍する未来を描けるよう、早くから多文化に親しみ、豊かな国際感覚を育む機会を創出
子供たちが将来、世界で活躍する未来を描けるよう、豊かな国際感覚を育むことができる環境をつくっていきます。
構成局
子供政策連携室、総務局、生活文化局、福祉局、産業労働局、教育庁
主な取組
グローバルな感覚を育む機会の創出に向けたアドバイザリーボード
子供のグローバルな感覚を育む機会の創出に向けた今後の取組の方向性等の検討の参考として専門的な意見を聴取するため、「グローバルな感覚を育む機会の創出に向けたアドバイザリーボード」を設置します。
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令和8年2月16日(月)16時30分から18時00分まで
将来の活躍を見据え、育むべき「グローバルな素養」
幼児期における国際感覚の涵養
アドバイザリーボードを設置し、有識者の意見を参考にしながら、幼稚園や保育所等での実地調査を踏まえ、幼児期における取組の方向性等を検討します。
学齢期における国際体験等を推進
都内の小・中学生を対象に、将来、国際的な視野を持って社会で活躍できるよう、世界の多様な文化・社会等を都内のTOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)で身近に体験できるプログラムを実施します。
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